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そらのカオ
なにげない日常の風景写真(おもに空)を気ままに撮っています。

気になるヒト



キミがどんな顔しているのか


その一秒が気になるんだ


きっと何も出来ないってわかってるけど


悲しいときは笑わせたい


嬉しいときははしゃぎたい


そんな足算や引算を繰返していきたい


最後は笑顔が何倍にもなるように


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[2015/06/30 06:00] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

希望の道



ボクが歩いて来た道は


でこぼこも泥濘もあったけど


過ぎてみればなんてことはない


ビルの隙間見上げた空に


窮屈そうに広がる雲が教えてくれた


これから歩いていく道も


平らなばかりじゃないだろうけど


キレイな花を咲かせながら


キミとともに踏み出せばいい


焦らなくても信じていれば
[2015/06/29 06:01] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

朗らかに



ときどきボクは焦ってしまう


キミが遠くにいるようで


自信がなくて伏し目がちな朝に


キミの朗らかな笑顔見つけたら


景色に色がついた


すべてを知ることは出来ないけど


このままボクと生きてほしい


ゆっくりゆっくりでいいから
[2015/06/28 08:28] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

心の壁



ボクを縛りつけていた哀しみが


消えたわけじゃないけど


キミへの愛しさが強くしてくれる


心の壁なんてぶち壊してやるさ


キミに会いに行きたいから


もしもキミが哀しいなら


そのすべてを支えたいから
[2015/06/27 06:30] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

燦爛



まだ鳥の声が響きわたる朝焼けのなか


空の真ん中に立ってみる


この胸に暖めてる願いが叶うように


真剣なときは誰よりもカッコよくて


笑うと誰よりも美しいキミのことを


描きながら想いを馳せながら

[2015/06/26 06:03] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

翼はなくても



本当の自分をさらけ出せないで


今日も固い殻のなかに閉じこもる


ボクのことわかってほしい…なんて


勝手な思いを巡らせながら


本当は気付いているんだろう


翼なんてなくても翔べること


諦めた日々は戻らなくても


ボクはボクでしか生きられない


だから今のボクで未来を創ろう


キミが傍にいてくれると信じて
[2015/06/25 06:02] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

歌声よ響け



想いの強さだけキミを守れるなら


ボクのなかを全部キミで埋めよう


うれしくて跳ねあがる気持ちも


切なくてどしゃ降りの胸も


この声にいろんな心乗せて


いつまでも歌いつづけるから


聴こえたならそっと笑ってほしい


いつものように優しく少し首を傾げて
[2015/06/24 05:58] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

コトバにならない



自分に足りないものが多すぎて


いつも弱気になってしまうよ


何かひとつ胸を張って


キミと向き合いたいのに


想いはいつも空回り


一人になってまた悔しがり


ひとつだけ胸を張って言えるのは


いつまでもキミを想っているから


いつまでも大切にしたいってことだけ
[2015/06/23 05:58] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

恋唄



強くていつもカッコいいその横顔


無邪気にイタズラして笑う顔


キミはいつも華やかででも暖かくて


誰もが心奪われてしまうんだ


好きだから不安で抱きしめたくなる


自信がないから嫉妬で苦しくなる


こんなボクだけどキミと生きていきたいから


一歩ずつでも強く進んで行こう前を見て
[2015/06/22 06:01] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

キミに届け



キミとなら景色が色鮮やかに見える


キミとなら他愛ないことで笑い合える


加速していく想いの裏側で


臆病な気持ちも強くなってしまうよ


そんな自分のままじゃいられないから


キミに伝えよう素直な想いを


この空を越えてその胸に届くように


[2015/06/21 06:44] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

夕暮れの三日月



遠くの空に少し顔を覗かせた三日月


一番伝えたいことは隠れた月の中に


そんな想い重ねてただ眺めていた


未来のボクよ愛する人と笑っていますか?


今悩んでいても涙流したとしても


間違いは何一つないから


素直な気持ちで向き合っていこう

[2015/06/20 06:21] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

梅雨の晴れ間



信号待ちの歩道少し俯いた横顔


キミの左側はボクの特等席


目の前を通りすぎる車眺めながら


あと5㎝背が高ければ


キミのこともっと守れるのに


なんて意味のないことを考えていた


雨上がりの空はいつもより眩しいから


キミの手を握りしめていよう


見失わないようにキミが迷わないように


[2015/06/19 06:01] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

同じ想いで



いつまで経ってもボクは深い霧のなか


キミの気持ちわからずに彷徨っていた


曇っていたのはボクの目だと気づかずに


閉めたドアの向こう目覚めた夜明け前


ボクが寂しい時キミも同じだったんだね


もう迷わないよどこにいても


キミを見つけて会いに行くから


バカなボクを許して笑ってくれないか?
[2015/06/18 06:02] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

キミの欠片



ボクが知っているキミは


ほんの欠片かもしれなくて


そんなことを考えて歯痒くなって


また眠れない夜が明ける


キミが抱えている荷物を


少しでも軽く出来るなら


ボクは唄う ボクは強くなる


ボクは ボクは…
[2015/06/17 06:02] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

蒲公英の音符



どこまでも続く緑色の絨毯の中から


ふと覗かせた白い帽子の蒲公英


控え目にゆらゆらと揺れながら


キミに届けたい歌があるんだ


よくあるラブソングかもしれないけど


メロディーの風をそっと吹かせよう


小さな綿毛に想いを込めて


ひとつひとつ飛ばすよキミのとこまで
[2015/06/16 06:02] | 風景 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

やわらかな午後に



キミが笑う指先にそっと触れる


その柔らかい空気に包まれていたい


好きという言葉はいつからあるんだろう


その意味を誰が創ったのか判らないけど


キミを見つめていると


とめどなく溢れてくるんだ


いつかキミと向き合って伝えられたら


すべての想いを込めて好きですと
[2015/06/15 05:58] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

conduction



流れる雲をただ眺めていた


ちっぽけな自分にあきれながら


思うようには生きられないけど


二人刻んだ時間は紡がれていくから


嘆くよりも笑っていれば


明日は未来は変えていけるよ
[2015/06/14 05:52] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

雑踏のなかで



なぜ生まれてここにいるかなんて


誰にもわからないことだけど


今ならキミに出逢うためって言うよ


ボクの歌声なんてこの街では


かき消されてしまうけど


確かに感じてるよ


キミへの想いはいつまでも変わらないと
[2015/06/13 06:09] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

生まれた街



キミが生まれたこの街も


今じゃすっかり景色を変えて


思い出は色褪せてしまってるけど


ボクと出逢う前のキミを思うと


胸がキュッと締め付けられるよ


今のキミを育てたこの場所が


いつしかボクの大切な場所になっていた


ビルの向こうに広がる青空も


夕暮れどきの商店街の匂いも


[2015/06/12 06:02] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

夜明け前に



キミが望むような優しい人には


この先もなれないかもしれない


未来を簡単に口にするほど


もう若くはないけれど


薄紫色の空から覗きそうな


眩しいほどの朝陽の前では


きっと誤魔化すことは出来ないから


恥ずかしさも臆病な気持ちも捨てて


素直に告げるずっとキミを想ってると
[2015/06/11 06:02] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

木洩れ日の下で



青空を遮る緑の若葉たちが


恥ずかしそうに見つからないように


この胸を隠してくれている


気がつけばキミの横顔見つめてる


それだけで優しい気持ちになれるから


ありがとうって言いたくなるんだ


いつまでも見ていたい木洩れ日の下で
[2015/06/10 06:01] | 風景 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

眼鏡



胸にある気持ちはとてもシンプルなのに


難しく考えて拗らせてしまうよ


目の前にキミはいるのに目隠しのまま


理屈も理由も関係ない


キミが好きただそれだけで満ちている


もっともっと頑張るから


そっとそっと微笑んでいて
[2015/06/09 06:01] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

風のように



今日も見上げて自分の心映す


口にすることのない言葉を描いて


一人のほうが気楽でいいよと


あれほど言っていたのに


今はいつでもキミを探している


目には見えないけど感じる風のように


ボクの想いを余すことなく届けたい


キミの想いをちゃんと感じたい
[2015/06/08 05:58] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

飛び立つ雲



たくさんのニュースが溢れる毎日


大切なことが見えにくい時代


街は加速しながら日々を繰り返す


それでも空はどこまでも蒼く


雲はただボクらを優しく包む


キミへの想いは誤魔化したくないから


今を未来を信じて進んで行こう


雲のようにボクらしい形のまま


その笑顔が途切れないように

[2015/06/07 07:16] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

黄昏の屋上



前を向いていたいのに


またすぐに後ろ振り返っている


あの日と同じように


空はどこまでも蒼く澄んでいる


キミ以上に好きな人は出来やしない


そんなこと分からないって


キミは微笑むだろうけど


いつか本当だったと笑える


その時を楽しみにボクは想い続ける

[2015/06/06 06:14] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

ふたたび



やりきれない矛盾を胸に抱え


わかったような顔して言い訳ばかり


ほんの少し見る角度を変えたなら


きっと違う明日の意味が生まれる


さあ靴紐を結んで足音響かせよう


昨日の自分よりも強く進んでいくために
[2015/06/05 05:58] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

空に唄えば



何度も何度もキミの名前呼んだ


遠くへ行ってしまわないように


悩んで躓いて転んで傷ついても


キミじゃなきゃ意味がないから


こぼれ落ちそうに膨らんだ想いは


歌にしてキミに聴かせよう


この声はいつまでも枯れることなく


いつまでも空に響き続けるから
[2015/06/04 06:08] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)



ささくれた心は自分が造り出した


失うこと恐れて本音隠すよりも


裸のまま向き合ってさらけ出す方がいい


ふたりじゃなきゃダメだと


キミに思わせたいから


悦びも憂いも響き合って


紡いでいこう出逢った本当の意味を
[2015/06/03 06:01] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

僕とボク



もうとっくに諦めていた


自分なんてどこにもないと


全てを閉ざしてただやり過ごす日々


キミとあの日巡りあって


もう一度息を吹き込まれたんだ


もう逃げるのはヤメにするよ


自分と向き合ってキミと向き合って


うわべじゃなくキミを守るために
[2015/06/02 06:05] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

誓いの空



人を好きになる重み感じた


いい加減なボクの弱さや愚かさに


何気ない言葉やしぐさで


キミを傷つけていたのかもしれない


果てない空と向かい合って


着込んだ偽りの服は全部脱ぎ捨てて


素直な心で伝えたい


いちばん大切なのはキミひとりだと
[2015/06/01 05:59] | そら | トラックバック:(0) | コメント:(0)

プロフィール

Ryo

Author:Ryo
京都在住
音楽・写真が好き
"蓮"というユニットでVoしてます
蓮:http://renmusic.wix.com/
ren-musique-ecrin
カメラはnikonD5000&スマホ(GALAXY SⅢα)

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